寝落ち 糖尿疑い 以外の考察
井本整体メルマガより いちい葉子さま
糖尿疑い 以外の考察
糖尿の症状ばかりにとらわれることもない 一つの考え方
腸→血液を作る 貯める 流れる
● 朝起きるのがダルい → 断酒前はこれこれ あるある
● 起きた瞬間からもう疲れている → 断酒前はこれこれ
● 日中ボーっとしてやる気が出ない → すぐ眠くなる
●夜眠れずイライラする → 嫌なこと思い出すと 夜中目覚めて 眠れない
●からだは冷え、生理になると痛い → 手の小指がすぐ紫色に (男だから 生理は不案内)
●不調からネガティブ思考に
●口を開けはマイナスな言葉が出てくる
●からだにいいことしても続けられない
こんな悪循環から脱出するため
血流改善
(1) 血をつくるからだになる
(2) 血を増やせるからだになる
(3) 血を流せるからだになる
胃腸の働きが弱いと、
十分に栄養が吸収できず
血液の原料となるものが 吸収できなくなる
人体の成り立ち→消化器から できた
水や食物など からだを構成するすべての物質は
胃腸を玄関口として体内に
その胃腸に元気がないと
何も消化吸収できないということ
胃腸の力が弱くなることは
生命力の原点が弱くなるということ
左藤清児先生も 同じことおっしゃられる
血をつくる
では、
この力が高いからだをつくるには
食べるものや食べ方を変えることも有益だが
整体的観点を持ちもっと根本的な改善となる
胃腸そのものの働きを自分のからだの使い方で活性すれば
加速度的に毎日が豊かな時間で満ちあふれる
その先はセミナーや 教室に参加 しなきゃならない いつもの
だけど
この眠気を 糖尿と結びつけることに こだわらないでいいかも
と 考えたら 少し気が楽になる